機能追加情報

ソフトの機能追加に関する予定と履歴

リリース日 更新内容
随時 テンプレートの充実
・定期的にご要望の多い順にテンプレートを追加していきます。
2017年中 レセプトチェック及び抽出のスピードアップ
2017年中 レセプトチェックの支援機能の充実
・診療行為や薬剤に応じて頻度の高い候補病名を提示したりすることで、レセプトチェックの時間短縮に努めます
2016-10-19  「レセプト抽出」のテンプレート設定で既に存在する「皮膚科特定疾患指導管理料(1)加算が未算定の場合抽出する」及び「皮膚科特定疾患指導管理料(2)加算が未算定の場合抽出する」
者を抽出する」の2つの抽出条件の初診日基準を対象病名の診療開始日としました。
これにより、過去の履歴なしに抽出が可能になりました。
2016-09-27 「レセプト抽出」のテンプレート設定で「皮膚科特定疾患指導管理料1及び2を算定できない患者を抽出する」を追加しました。

日医標準レセプトソフト(ORCA)からの取込み時に、Dataフォルダに作成されるファイル名に作成日時を追加しました。

検査で回数に応じて病名チェックができるようになりました。

「RECEBASEチェッカー」と連携できるようになりました。

2016-08-23 ライセンスキーの登録や更新時に、メッセージを明示するようにしました。

日医標準レセプトソフト(ORCA)からの取込み時に、Dataフォルダに作成されるファイル名に作成日時を追加しました。

手動更新時、プログラムのバックアップを行うよう修正しました。

 2016-07-26 「レセプト抽出」に、「疑い病名しかない患者を抽出する」条件を追加しました。

起動画面で、マニュアルフォルダを表示いただくために画面左下に「はてな」アイコンを追加しました。

「適応症修正」画面において、ユーザーに誤解を招かないよう操作できないようにしました。

「レセプト抽出」の向精神薬多剤投与の抽出条件で、平成28年度診療報酬改定に対応して診療年月が平成28年4月以降「3種類以上の抗うつ薬又は3種類以上の抗精神病薬の投薬」した場合に変更しました。

「誤判定病名登録」において初期状態で登録されている病名は削除できませんでしたが、削除できるようになりました。

「自動更新」で「プログラム更新」と「マスター更新」が選択できるようになりました。

「プログラム更新」後、ひとつ前のバージョンに戻すことができるようになりました。

2016-05-26 審査対象・対象外の設定を一括して行えるようになりました

「レセプト抽出」において、「診療行為を実施後指定月数経過している患者を抽出する」設定を追加しました。

「レセプトチェック」において、患者の保険者番号順に表示できる設定を追加しました。

2016-04-27 「レセプト抽出」の「病名抽出条件」で「同一病名を重複して登録している場合抽出する」を追加しました。
2016-02-16 シリアル番号管理からライセンスキー管理に変更になりました

「レセプトチェック」画面で、「シンプルモード」が新設されました

起動時に更新チェックを行います

suisuiCHECK2.0の過去データ、学習データの取り込みができるようになりました

「診療開始日と処方日をチェックする」において、「審査対象外」を優先し、審査対象外の診療行為(薬品)はチェックしないようにしました。

「グループリスト」画面で、レセプトチェック結果のリストをPDF出力できるようにしました。リスト型のみ対応しています。

検査の医薬品は、疑い病名でも合格とするよう変更しました。

RCF操作マニュアル(レセ電算及びORCA)の目次にリンク機能が追加されました。