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レセプトチェッカーFUGA申込みボタン
 
多くの人が「レセプト点検業務に追われて大変」「レセプト残業」は仕方のないことだと思っています。
レセプト点検のソフトウェアについて、費用対効果や、導入して定着するまでのことなどについて正しくわかる人はほとんどいません。
たいていの人々は、変化を恐れ、先月と同じ、普通のレセプト点検業務をしています。返戻も査定も減ることはありません。
 
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 私達の多くがレセプトの点検に長い時間をかけながら返戻・査定が減らず、その結果が経営に影響を及ぼす。その理由は何でしょうか?提出するレセプトを点検することで残業をする人がいるのはなぜでしょうか。
 
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 ほとんどの人々が入念にレセプト点検を行いながら、返戻・査定をゼロにできないのは、そういう習慣を形成していないからなのです。
 
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 熟練した医療事務は自然とレセプトの病名もれを見つけ出します。何故か?門前の小僧、習わぬ経を読む。毎月のレセプト点検業務で反復して薬剤名と適応病名の関連を知らず知らずのうちに覚えていく。それがレセプトチェッカーのテキスト照合のアルゴリズムとなりました。
 
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 本田の原理原則は、実践形成です。常に厳密なだけのチェックデータをもちいるだけでなく、誰でも自施設の状況に合ったチェックデータを用いて収益の最適化ができるようになります。
  しかし、どうやって最適だと判別できるのでしょうか。
 本田は、この問題をシンプル、ユニーク、かつ理論的に解決しました。
 
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 医師の薬理学的判断に基づいてつけられた病名のルールに対しても、柔軟に対応した点検ができます。対応結果は学習データとして蓄積されて次回以降の点検に反映され、点検をよりよくします。
  もし何度も同じ間違いをすれば、正しいことを教えてくれます。あなたのことを笑わずに正しい方向へ導いてくれます。知っていることは何も勉強しなくていいのです。覚えるのに、決まりなんてありません。
 
レセプト抽出画面
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病名整理、コメント処理、請求漏れ、単月点検、縦覧点検など、様々な抽出条件を設定することで該当するレセプトを抽出します。抽出条件はテンプレートから選択可能。
 
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 勉強することはそんなに沢山ありません。インストール直後は薬価収載された約17,000種類の薬剤、保険収載された1,500種類の検査の初期照合設定が内蔵されています。使って教えて学習が進めば、合格なのに不合格になる項目を排除することができます。
  レセプトの点検がこれだけ簡単になれば、非常に短い時間で進歩することが明白です。レセプトチェッカーFUGAのユーザーは暇な時間を見つけて点検しています。たいてい15分です。
  本田のメソッドがレセプト点検を行う全ての人にメリットをもたらします。一度使い始めるとこのメソッド抜きにレセプト点検は語れません。
 
病名もれ点検画面
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適応病名のある薬剤、検査は黒文字で、適応病名のない(病名もれ)の薬剤、検査は赤文字で表示されます。ロキソニン錠60mgの適応症に「変形性脊椎症」はありませんが、薬理学的判断で「合格」と判定します。
 
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 <Q>パソコンが苦手なんけど、使いこなせるでしょうか?
 A:操作は簡単。どなたでも操作できます。
 
 <Q>どのレセコンでも利用できますか?
 A:レセコン、電子カルテの機種は問いません。
   電子請求をしていれば、どのレセコンでも利用できます。
 
 <Q>院外処方もチェックできるの?
 A:日医標準レセプトソフト(ORCA)であれば、そのままチェックできます。
   ORCA以外は、院外処方のデータを含んだチェック専用の電子レセプトを作成できる
   レセコンであれば可能です。
   詳細はレセコンメーカーにお問い合わせください。
 
 <Q>一般名での処方はチェックできますか?
 A:日医標準レセプトソフト(ORCA)をお使いであれば対応可能です。
 
 <Q>複数の端末で使用できますか?
 A:LANで接続した複数の端末で使用できます。
   端末の数がいくら増えても、追加の料金は発生しません。
 
■レセプトチェッカーFUGA版の導入前のよくあるご質問>>>こちら
■レセプトチェッカーFUGA 導入手続きとお問合せ>>>こちら
■レセプトチェッカーFUGA無料トライアル>>>こちら
 
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 ■ 動作環境
 
CPU:Intel Core/Pentium/Celeron シリーズおよび互換CPU2GHz 以上を推奨
メモリ:2GB 以上のRAMを推奨
ハードディスク:1GB 以上のディスク空き容量を推奨
ディスプレイ:1,152×864ドット以上の解像度1,280×1024ドット以上を推奨 
ソフトウエア:OS : Windows XP / VISTA / 7 / 8 / 8.1(32bit、64bit)Firebird : バージョン2.0.4以上
 
 ■ 対応レセコン・電子カルテ
 
ORCA(日医標準レセプトソフト)
 ORCAに直接接続してレセプトをチェックします。院内・院外処方を問いません。
ORCA以外のレセコン・電子カルテ
 レセプト電子請求を行っていれば、どのレセコン・電子カルテでもご利用可能です。
※院外処方の薬剤のチェックには専用のチェック用電子レセプトを作成する必要があります。
 
 ■ サポート
 
・専属のサポートチームが電話、FAX、電子メールで対応します。
・診療報酬改定や新規薬剤が収載されるとマスター更新が必要です。
  マスター更新はオンラインで簡単に行うことができます。バージョンアップも同様にオンラインで行います。
・マスター更新、バージョンアップは希望によりCD-ROMでも対応します。
 
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